ブログ!(徒然日記)
お客様に嘘をついていました。ごめんなさい🙇♀️
突然ですが、白状させてください。
わたしたち、この1週間ずっと、お客様に嘘をついていました。
……いきなりすみません。でも本当なんです。順番に書かせてください。
1週間前から、夏のキャンペーンを始めました。
水出しアイスコーヒーとアイスカフェラテを、追加料金なしで「立山サイズ」に無料でサイズアップ。テイクアウト限定です。
始めた理由は、本当に単純で。
今年、暑すぎませんか……?
部活帰りの学生さんも、外回りの途中で寄ってくださる方も、買い物帰りのお母さんも、みんな汗だくで扉を開けて入ってこられるんです。
「あー、生き返る」って言いながら飲んでくださる姿を見ていたら、もっとたっぷり飲んでほしいな、ちゃんと水分とって夏を乗り切ってほしいな、って。それだけでした。
水出しコーヒーって、時間をかけてゆっくり水で落とすぶん、苦味や渋みがやわらかくて、するする飲めちゃうんですよね。自家焙煎の豆の甘みがちゃんと残る感じ。
ラテにするとまたミルクとの相性がよくて、これがまた止まらない。
だからこそ「もうちょっと飲みたかったな」で終わってほしくなかったんです。
で、始めてみたら、想像以上の反応をいただいていて。
「え、これで同じ値段なんですか?」
「持った瞬間、思わず笑っちゃった」
「今日はもう、これ一本でいけるわ(笑)」
レジ越しにそう言っていただけるのが、正直めちゃくちゃ嬉しいです。
次の日にお友達を連れて来てくださった方もいて、その時はスタッフ全員でこっそり喜びました。
最近、韓国のカフェの影響もあって、大きいカップにたっぷり入ったコーヒーやラテが流行ってますよね。
写真に撮ってもかわいいし、持ってるだけでちょっとテンションが上がるやつ。
若い方は「大きい〜!」って笑ってくれるし、年配のお客様は「たっぷりで嬉しいわ」って言ってくださる。
狙っていたわけじゃないんですけど、結果的にどの世代の方にも喜んでもらえていて、ありがたい限りです。
……で、ここからが本題です。
ポスターにも、インスタにも、わたしたちこう書いていました。
「立山サイズ 23oz(約680ml)」
すみません。嘘です。
実際にこの1週間、店頭でお渡ししていたのは、
24oz(約710ml)でした。
なんでこんなことになったかというと、準備をしている途中でスタッフ同士が
「これ、もう一声いけるんじゃない?」
「どうせなら、受け取った瞬間に笑ってもらえるサイズにしたいよね」
って盛り上がってしまいまして。
気づいたときには、告知していたサイズより一回り大きいカップを発注していました。
そして何も言わずに、しれっとお渡ししていました。
黙っていて、ごめんなさい。
どうしても、もうちょっとだけ喜んでほしかったんです。
そして図々しいお願いなんですが、この嘘、これからも続けさせてください。
通常サイズ 14oz(約420ml)
↓ 同じ金額で
立山サイズ 24oz(約710ml)
対象は水出しアイスコーヒーとアイスカフェラテ。テイクアウト限定です。
初めて持つと、たぶんびっくりされると思います。重いです。笑
でもその重さのぶんだけ、長く楽しんでもらえるはずです。
まだまだ暑い日が続きます。
無理せず、こまめに水分をとって。その合間にちょっとだけ、ひとやすみしに来てください。
戸出店/砺波店/南砺店/総曲輪店/でお待ちしてます◎
夏をもっと、ひとやすみ。
#19hitoyasumi #富山カフェ #水出しコーヒー #立山サイズ #テイクアウト限定
100日のお祝いと、24年前のあの日と
100日のお祝いと、24年前のあの日と
本日、当店には生まれたてのちいさなお客様が2組、ご家族に抱かれてご来店くださいました。どちらも「百日(ももかいわい)のお祝い」。まだくたっとやわらかな体を大切そうに抱きかかえるお父さんお母さん、そのまわりをぐるりと囲むおじいちゃん、おばあちゃん。テーブルの上には、この日のためのお料理。写真を撮る手も、笑い声も、ぜんぶがあたたかい。
赤ちゃんが生まれて100日。無事にここまで育ってくれてありがとう、これからも食べるものに困りませんように。そんな願いを込めた晴れの日に、数あるお店の中から私たちを選んでいただけたこと。その光景を店の隅から眺めながら、微笑ましさと、なんとも言えない幸福感に包まれていました。
こういう一日一日が積み重なって、気がつけば24年です。
24年前、高岡から始まりました
今から24年前、富山県高岡市に、当時はまだ珍しかった「カフェ併設の和食寿司店」をオープンしました。
もともとは、父と母が営んでいたお寿司とお食事の和食れすとらん一休。そこから、当時まだ24歳だった僕が、カフェスタイルを「地元・富山の皆さんにもぜひ味わってほしい」との思いでオープンしたのが、この世にも奇妙な和洋折衷カフェ。その名も ジャパニーズスタイルカフェ 19HITOYASUMI (いっきゅう ひとやすみ)でした。
何が「ジャパニーズスタイルカフェ」なのか。
これも当時はまだ珍しかったカリフォルニアロールやアボカドを使った料理。外巻きのお寿司、変わり巻き寿司、うなぎを使ったドラゴンロールをはじめとする創作アメリカンロール寿司。お昼は海鮮サラダちらし、カルパッチョなどのランチメニュー。そして一日を通してお召し上がりいただける、独自に調合したアメリカンワッフル。和のお料理と洋のカフェメニューが、ひとつのお店に同居している。それが私たちの始まりでした。
コーヒーへのこだわりも、最初からです。当時からラテアートやドリップコーヒー、エスプレッソメニューにこだわり、自家製の焼き菓子、今につながるアメリカンクッキー、そして生菓子スイーツ。それらは当時から今に続いても、たくさんの地元富山のお客様に喜んでいただきました。
そして2026年、今もなお
あれから24年が経った今も、富山県内外のお客様にご利用いただき、ご愛顧いただきながら、変わらず日々営業を続けています。
奥には6畳の個室、18畳の大きな座敷部屋。中庭を眺めながらゆったりくつろげる2つのボックス席に、カジュアルなご利用に最適なカフェホール席は最大で25名様までご収容いただける、使い勝手のよいカフェスペースであり、お食事処であり、多目的にお使いいただけるお店です。結婚式の二次会や三次会にもご利用いただけ、全体を合わせると50名のお客様にご利用いただいたことも過去ございます。
「和洋折衷」にこだわり続ける理由
なぜ、ジャパニーズスタイルカフェにこだわるのか。
和と洋、さまざまなお料理・スイーツ・お飲み物をひとつのお店でご提供できることの最大の利点は、老若男女を問わず、あらゆる年齢層・性別のお客様に一緒にご利用いただけることだと思っています。
イタリアンやフレンチ、あるいは伝統的な和食の専門店では、ご家族みんな、お仲間みんなでいろいろな種類のものを食べる、というのはなかなか難しい。けれど私たちの店なら、お子様ランチからお刺身、お肉料理、お魚料理、そして大人気のスイーツまで。一度で二度も三度もおいしい、それがジャパニーズStyleカフェなのです。
だからこそ、今日のような百日のお祝いにも、赤ちゃんからひいおじいちゃん・ひいおばあちゃんまで、みんなで同じテーブルを囲んでいただけるのだと思います。
最近はコロナの影響もあって、会社の歓送迎会や新年会、地元自治会や婦人会の皆さんのお集まり・宴会は、昔と比べるとずいぶん減りました。でもやっぱり、みんなでワイワイガヤガヤ、おいしいものを囲んで楽しく食事をするのって、いいですよね。
これからも、ハッピーをシェアしていきたい
24年前、私たちが「富山の皆さんにこの素晴らしいカフェ体験を届けたい」と始めた小さなお店。そこから今日まで、数えきれないほどの誕生日、記念日、送別会、そして今日のような百日のお祝いに立ち会わせていただきました。
私たちがやってきたことは、結局のところ、とてもシンプルです。おいしい食べ物や飲み物と居心地のいい空間があれば、心通じてとてもハッピーな時間になる!スーパーハッピーをお客様と分かち合うこと!これこそが優しく私たちが一緒に働く仲間としたかったことであり、今実際にできていることに本当に感謝しています。
今日ご来店くださった2組の赤ちゃんが、いつか自分の子どもを連れてこの席に座ってくださる日が来たら——そんな未来を想像しながら、これまで歩んできたように、これからもさらにたくさんのハッピーを、皆様と、お客様と、シェアして共有していきたいと考えています。
ぜひこの機会に、ジャパニーズスタイルカフェを体験しにいらしてください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
今日はそんなお話でした。
幻のオランダ菓子「stroop waffle ストロープワッフル」!
富山市総曲輪の新名所「19HITOYASUMI COFFEE 総曲輪店」で出会う、幻のオランダ菓子「 #ストロープワッフル 」
北陸新幹線の延伸で、いま最も注目を集めるエリアのひとつ、富山市総曲輪(そうがわ)。城址公園やグランドプラザにほど近いこの街に、先月新しくオープンした「19HITOYASUMI COFFEE 総曲輪店」地元の方の散歩コースにはもちろん、県外・海外から訪れる観光客の街歩きスポットとしても、じわじわと話題になり始めています。
そんな総曲輪店で、いま一番のおすすめとしてご紹介したいのが「ストロープワッフル」。正直に言うと、まだ日本ではほとんど知られていない、かなりマニアックなスイーツです。ですが、知る人ぞ知る美味しさで、これから確実にブレイクする予感しかありません。今日はその魅力を、たっぷりとお伝えします。
#ストロープワッフル とは?
ストロープワッフルは、オランダ生まれの伝統的な焼き菓子です。薄く焼き上げた生地の間に、シナモン香るキャラメルソースをたっぷりとサンドしたお菓子で、本場オランダではコーヒーのお供として長く愛されてきました。カップの上にのせて、コーヒーの蒸気でキャラメルをじんわり温めながら食べるのが定番の楽しみ方とも言われています。
見た目はシンプルなワッフルですが、一口かじると中からとろりとキャラメルソースがあふれ出し、香ばしい生地の食感とのコントラストがたまりません。実はこのお菓子、富山県内で味わえるお店はここだけなんです!日本国内でもまだまだ認知度が低いこのレアなワッフル。だからこそ、この機会にぜひ一度、お試しいただきたいんです!
#19HITOYASUMI ならではの、こだわりの一枚
19HITOYASUMI総曲輪店のストロープワッフルは、特別に製造したキャラメルソースをはじめ、シュガーやバターを使ったソースを、生地にたっぷりと挟み込んでいます。甘さの奥にほんのりとした塩気やコクが感じられ、後を引く美味しさ。そして生地そのものにもこだわりがあり、もっちりとした独特の食感に仕上げています。噛むほどに広がる香ばしさと、キャラメルの甘さのバランスは、コーヒーとの相性を考え抜いた末にたどり着いた味わいです。
フレーバーは「クラシックキャラメル」と「バターシュガー」の2種類をご用意。どちらも自家焙煎のスペシャルティコーヒーと一緒に楽しんでいただくのがおすすめで、ドリンクセットにすればお得な価格でお楽しみいただけます。ご注文をいただいてから一枚ずつ丁寧に焼き上げているので、できたての温かさもぜひ味わってください。
なぜ、ストロープワッフルを看板メニューにしたのか
実は19HITOYASUMIは、総曲輪店が初めてワッフルを提供するお店ではありません。高岡戸出店で20年、そして南砺市福野のアミュー店で10年はワッフル専門店として地元のお客様に親しんでいただいてきました。この2店舗で提供しているのは、アイスクリームやフルーツをたっぷりとのせた、ボリューム満点のアメリカンワッフル。長年、地域のお客様に愛され続けてきた、私たちの原点とも言えるメニューです。
そのワッフルづくりの根底にあるのは、素材への徹底したこだわりです。粉は地元富山県産の小麦を使用し、卵は富山県産の平飼い卵。ケージに入れず、ストレスの少ない環境でのびのびと育った鶏が産む、鶏にとっても持続可能でやさしい卵です。さらに牛乳も富山県産、バターも国産のものを選び、素材ひとつひとつを丁寧に積み重ねて、モチモチとしながらもふんわり、そして表面はさっくりとした食感のワッフルに仕上げています。
そんな20年培ってきたワッフルへの想いと技術を、総曲輪という新しい街で、より多くの方に知っていただきたい。そのために選んだのが、コーヒーとの相性を何より大切にした、ストロープワッフルという形でした。街歩きの合間に、ふらりと立ち寄っていただき、コーヒーと一緒に一枚。それだけで、少し立ち止まって「ひとやすみ」していただけたら——それが私たちのおもてなしの気持ちです。
総曲輪散策の合間に、ぜひお立ち寄りください
総曲輪店は、テイクアウトを中心とした街歩き向けの店舗として、緑の看板が目印です。周辺の散策やお買い物の合間に、ふらっと立ち寄ってコーヒーとストロープワッフルで一息つく。そんな過ごし方が似合う場所になれたらと願っています。城址公園やグランドプラザを歩き回った後の、ちょっとした休憩スポットとしても、きっと役立つはずです。
まだ日本ではほとんど知られていないストロープワッフルですが、その美味しさはきっと多くの方の心をつかむはず。富山県内でここでしか味わえない一枚を、ぜひこの機会にご賞味ください。19HITOYASUMI COFFEE 総曲輪店で、皆さまのお越しをスタッフ一同お待ちしております。#stroopwafel
2026 ひとやすみの夏、はじまります。
いつもありがとうございます。19HITOYASUMI COFFEEです。
今年も、夏のご案内の季節がやってきました。チラシの表紙に掲げたのは「シェアハピで、笑顔あふれるおいしい時間を。」という言葉。おいしいものを囲むと、人は自然と笑顔になる。その笑顔が隣の人にうつっていく。私たちが20年、富山で商いを続けるなかでいちばん好きな風景です。
🍉 いろいろな夏に、寄り添えるように。
夏は、人が集まる季節です。
帰省してきた子どもや孫を囲む、にぎやかな食卓。久しぶりに顔を合わせるご親戚とのお盆のお集まり。お世話になった方への、夏のご挨拶。そして、暑い毎日をがんばる自分への、ちいさなごほうび。
それぞれの夏の場面に、それぞれの使い方で。皆さまの夏に、そっと寄り添えるご案内になっていたら嬉しいです。
🍽 いつもの、手作りの味を。
唐揚げやエビフライ、ハンバーグを一つひとつ手作りで盛り込んだオードブル盛り合わせ。名物「ひとやすみロール」を含む、彩り豊かなアメリカンロール寿司盛合せ。こだわりの富山素材とフレッシュフルーツをたっぷり使った、はれの日の「おめで鯛ケーキ」。切り分けた瞬間に歓声があがる「かくれんぼケーキ」。自家製ワッフル生地でフルーツとクリームを包んだ「ロールワッフル盛合せ」。
夏ギフトには、自家焙煎コーヒーや人気の焼き菓子の詰め合わせ、富山らしい上品な装いの「越中富山の薬箱 雅」などをご用意しました。この土地のきときとの恵みを、手仕事で丁寧に形にする。それが私たちの変わらない根っこです。
🏔 富山県のお店として。
戸出、砺波、南砺、高岡大仏前、そして今年からは総曲輪も加わり、富山県内5つのお店で皆さまをお迎えしています。
どのお店も、地元の皆さまの日常のそばにあるお店でありたいと思っています。いつもの顔ぶれで集まる夏も、久しぶりに富山へ帰ってきた夏も、初めて富山で過ごす夏も。「富山の夏のおいしい時間なら、ひとやすみに相談しよう」と思い出していただけたら、これほど嬉しいことはありません。
富山市内へのお届けは、ご注文合計25,000円以上から承っております。ご家族やご親戚が勢ぞろいするような、にぎやかで大切なお集まりにこそ、ぜひご利用ください。ケーキは総曲輪店の店頭でもお受け取りいただけます(15時以降)。
📅 ご予約について。
| ご注文期間 | 7/15(水)〜 8/25(火) |
| 受け渡し期間 | 7/18(土)〜 8/31(月) |
ご予約金額に応じて金券を進呈するご予約特典もございます ✨ 人気商品は早めに終了する場合がございますので、お盆のご予定がお決まりの方は、お早めにご相談ください。ご予約は各店舗の店頭・お電話にて承っています。
🌻 最後に。
夏のテーブルの真ん中においしいものがあって、その周りに笑顔がある。「シェアハピ」に込めているのは、ただそれだけの、でもいちばん大切な風景です。
この夏も、皆さまのおいしい時間のお手伝いができることを、スタッフ一同、心から楽しみにしています。各店でお待ちしております。
ご予約・お問い合わせは各店舗まで 🌿
19HITOYASUMI
富山のお土産に絶対喜ばれる地産地消スイーツ「越中富山の薬箱」
富山へのお出かけや富山からのお出かけの際、「富山の手土産」や「お土産」に何を選ぼうか迷っていませんか?
定番のお土産も良いけれど、今回は「ちょっと特別感があって、相手に必ず喜ばれるセンスの良い手土産」をご紹介します。
それが、「19HITOYASUMI(いっきゅうひとやすみ)」が手掛ける**「越中富山の薬箱」**です!
ぐるなびが運営する「接待の手土産」セレクション2020にも入選したこちらの商品。全国の現役秘書が選ぶ、おもてなしの心と富山の魅力がギュッと詰まったとびっきりの手土産について、その魅力に迫ります!
1. 富山の恵みがたっぷり!こだわりの「地産地消スイーツ」
「越中富山の薬箱」は、『心によく効く美味しいスイーツのお薬いかがですか?』をコンセプトに作られたスイーツBOXです。中に入っているのは、富山県産の小麦粉「ゆきちから」と新鮮な卵を100%使用して焼き上げられた、風味豊かな手作りのお菓子たち。
「富山きときとクッキー」と「富山きときとバーム」には、富山ならではの名産品が練り込まれており、まさに究極の地産地消スイーツと言えます。
気になるフレーバーは、富山県民なら思わず頷いてしまう、個性豊かで魅力的な5種類!
* **富山ブラック**:富山県産丸大豆醤油を使用した、香ばしい甘じょっぱさがクセになる味。
* **五箇山ぼべら**:世界遺産・五箇山の伝統的なかぼちゃを使用し、自然な甘みが楽しめます。
* **高岡昆布**:消費量日本一!富山県民のソウルフードである昆布の旨味がスイーツに。
* **庄川柚子**:日本最北の栽培地である庄川の柚子を使った、爽やかな香りの一品。
* **南砺干柿**:昔ながらのドライフルーツ、三社柿の「南砺干柿」の濃厚な甘さが広がります。
「昆布や醤油のスイーツ!?」と驚かれるかもしれませんが、この意外性が話題を呼び、お土産を渡す際の会話も弾むこと間違いなしです!
2. 箱を開けて感動!華やかな「美食花クッキー」
ご当地フレーバーのクッキーやバームクーヘンに加えて、思わず写真を撮りたくなるのが「美食花クッキー」です。
南砺産のエディブルフラワー(食べられるお花)をドライフラワーにしてあしらったクッキーは、とってもフォトジェニック!
色鮮やかなお花が散りばめられたクッキーは、箱を開けた瞬間にパッと華やかな気持ちにさせてくれます。女性やお子様へのプレゼントとしても、絶大な人気を誇っています。
3. 「越中富山の薬箱」の名にふさわしい、心躍るパッケージ
お土産において、味はもちろんですが「見た目」も重要ですよね。
この商品は、和紙をあしらったモダンな化粧箱に入っており、さらに上品な「風呂敷包み」で提供されます。パッケージや風呂敷には和の風情がありますが、中を開けると洋菓子が入っているというギャップも人気の秘密。
箱の中には、昔懐かしい「富山の紙風船」も一緒に入っており、老若男女問わず楽しめる遊び心が心をつかみます。さらに、しっかりとした作りの箱は、お菓子を食べ終わった後も「小物入れ」として再利用できるのも嬉しいポイントです。
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大切な方への「とびっきりの手土産」に!
個包装になっているため、職場で配るお土産としても非常に優秀。現役の秘書たちからも、「珍しいフレーバーで印象に残る」「お花が可愛らしくて女性への手土産に使いたい」「富山の素材だけで作られていて話題性がある」と高く評価されています。
価格は2個セットで5,000円台(税込5,900円など ※販売サイトにより異なります)と、特別なおもてなしや、接待、お中元・お歳暮などのご進物にもぴったりな価格帯です。
次回の富山土産は、「19HITOYASUMI」の越中富山の薬箱を選んでみませんか?
富山きときとクッキーや富山きときとバームが詰まった、美味しくて心温まる地産地消スイーツ。贈る人も、贈られる人もみんなハッピーになれる、最高の手土産になるはずです!
気になった方は、ぜひオンラインショップや店頭でチェックしてみてくださいね。

















